戦略MGは35年以上もご愛用いただいているロングセラー商品です

<戦略MGマネジメントゲームの沿革>

1979年 戦略MG特許取得<事業経営シミュレーション用具>

 財団法人日本総合研究所 代表 野田一夫

  出願人:経営総合研究所(グループ内企業)

  発明者:西順一郎(株式会社西研究所 代表)

1980年  戦略MG流通業版 開発

 伊藤和夫(元大阪経済大学経営学部教授)

1987年 講談社の資本参加により

株式会社講談社経営総合研究所へ会社名を変更

 

1997年 小林静史が経営戦略研究所CCL本部を創業 

 株式会社講談社経営総合研究所の業務撤退に伴い

 同社より知的財産権の譲渡を受ける

2002年 「戦略MG」 商標登録

2003年 「進路くん」 商標登録

 

2004年 株式会社戦略MG研究所 設立

 

2005年 「e-進路くん」 商標登録

2007年 「モーカルくん」 商標登録

2010年 「ネットワーク戦略MG」、「戦略MGマネジメントゲーム」、

「戦略会計STRAC」  商標登録

2010年 日本戦略MG教育学会 発足

 

2011年 「戦略MGアカデミー」 商標登録

2012年 「戦略MGアクティブラーニング」 商標登録

2014年 「戦略MGⅡ」 商標登録

 

2015年 戦略MGインストラクター協会 発足

2016年 戦略MGアクティブラーニング協会、戦略MG-MAS協会、

適性能力診断協会 3協会発足

 

2016年 「クラウド戦略MG」「クラウドe-進路くん」 商標出願

 

1979年 戦略MG特許取得<事業経営シミュレーション用具>

 財団法人日本総合研究所 代表 野田一夫

  出願人:経営総合研究所(グループ内企業)

  発明者:西順一郎(株式会社西研究所 代表)

1980年 戦略MG流通業版 開発

 伊藤和夫(元大阪経済大学経営学部教授)

1987年 講談社の資本参加により

株式会社講談社経営総合研究所へ会社名を変更

 

1997年 小林静史が経営戦略研究所CCL本部を創業 

 株式会社講談社経営総合研究所の業務撤退に伴い

 同社より知的財産権の譲渡を受ける

2002年 「戦略MG」 商標登録

2003年 「進路くん」 商標登録

 

2004年 株式会社戦略MG研究所 設立

 

2005年 「e-進路くん」 商標登録

2007年 「モーカルくん」 商標登録

2010年 「ネットワーク戦略MG」、「戦略MGマネジメントゲーム」、

「戦略会計STRAC」  商標登録

2010年 日本戦略MG教育学会 発足

 

2011年 「戦略MGアカデミー」 商標登録

2012年 「戦略MGアクティブラーニング」 商標登録

2014年 「戦略MGⅡ」 商標登録

 

2015年 戦略MGインストラクター協会 発足

2016年 戦略MGアクティブラーニング協会、戦略MG-MAS協会、

適性能力診断協会 3協会発足

 

2016年 「クラウド戦略MG」「クラウドe-進路くん」 商標出願

 

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戦略MGは人生ゲームの経営版。失敗が糧になる研修教材です。


アクティブ・ラーニング授業・研修教材

会計力戦略思考同時に鍛える

「稼ぐ力」を高め、会社も人材も成長に導くためのトレーニングツール

戦略MGマネジメントゲームは、一方的に受講者に知識を伝達する従来の講義スタイルとは異なり、参加者ひとりひとりがゲーム形式で会社を起業し経営し、経営活動のさまざまな意思決定を実践していく能動的学習(アクティブ・ラーニング)です。

 

ゲームによって経営を疑似体験(シミュレーション)し、ゲーム参加者と経営成績を競いながら楽しんで、経営戦略思考と実務に役立つ会計思考を学ぶことができます。

 

戦略MGマネジメントゲームは「人生ゲームの経営者版」として、自由・自立の精神を身につけ「自ら考え行動する人材」づくりの強力な研修ツールです。

1.すべての意思決定を一人でする一人経営

2.研修用ツール(ゲーム盤やチップ、帳票など)を使う

3.結果を自分で出す=決算をする

 

戦略MGマネジメントゲームは、35年以上の歴史を有し、企業では1万社以上、教育機関では800校以上が採用し、これまで500万人超の受講者を輩出しております。

 

 

会計事務所やコンサルティング会社など企業をサポートする方におかれましても数多く採用され、顧問先の教育ツール、戦略思考トレーニングツール、コミュニケーションツールとして活用されています。


体験し議論することで、高い学習効果が得られます。

戦略MGは、体験し討論することで、高い学習効果が得られます。

企業経営の3ポイントを理解し高めます

戦略MGマネジメントゲームは、企業経営の3つのポイントを理解し高めます。

研修目的

  1. マネジメントゲームを通じて、企業活動の3つのポイントを理解し、戦略活動・数字感覚・組織・立場・役割を理解します。
    1. Performance 利益思考・業績アップ
    2. Motivation 目的意識・人材活性化
    3. Creation 創意工夫・創造性開発
  2. 経営者として必要な技能・知識(マネジメント能力)を身につけます。
    1. ゲームでシミュレーションし経営感覚を養います
      1. 成長の原動力である<研究開発・教育>
      2. だれに、何を、どのように・・<マーケティング>
      3. 供給するために必要な資源(材料、資金、人材など)確保<調達>
      4. 安定して調達・提供するための仕組み、リスク対策<生産・プロセス>
    2. 戦略会計STRAC(管理会計)で分析・評価力を養います
      1. 目標と現状の比較、次の一手の元データ、コミュニケーション<計数・モニタリング>
  • 面白くてためになる研修です
  • 自主、自立、自由な人材能力開発ができます。

戦略MG研修の進め方

  1. 4~6名が1グループとなります。(複数の商圏ができる)
  2. プレイヤー全員が各々「会社の社長」となり、一人経営をします。
  3. カードを順番にひきながら、設備投資、人材採用、仕入・製造・販売などの意思決定を行い会社を成長させます。流通業版は、仕入、品出し、販売を3つの商品郡で行います。
    時々、リスクカード(機会と損失)が出ます。
  4. 時間制限でゲームが1期終了するごとに決算を行い、決算書を作ります。
  5. 3期目以降は計画・実行・評価・判断を行います。また、成績順で席替えをしたり、インストラクターが市場環境を変えたりします。
  6. これをコースにより3~8期行います。標準研修時間は1日あたり6~7時間(昼休憩除く)です。
戦略MG研修の進め方

戦略MGで8つのマネジメント能力を養成

  1. 情報創造力
    高度に降り注ぐ情報を組み合わせて、付加価値を創造する力です。
  2. 計数力
    資金の動きから損益分岐点のコントロールまで『ヒト・モノ・カネ・情報』の4資源の動きをダイナミックに掴んで行動する力です。
  3. シミュレーション感覚
    常に「予測」と「変化」に対するシミュレーションを頭に描く感覚が、戦略・戦術を発想する原点となります。
  4. 先見力
    先見力は、情報に対する「気配り」から生まれ、変化から明日を類推する力となります。
  5. 自己革新力
    常に現状に甘えることなく、明日に向かってチャレンジする姿勢です。
  6. 決断力
    経営は元々先のわからないことを、リスクを背負ってやってくるものです。しかも、市場や環境の変化は スピードを速める一方です。将来を見据えて速く、的確に意思決定できる力です。
  7. 行動力
    他人を自分の意見に引き込む説得力を持ち、強い意志で行動できる力です。
  8. 企画力
    既存の事業は常に陳腐化します。現状に満足せず、独創性を発揮して、新事業・新商品を企画する力です。

戦略MGマネジメントゲーム研修・授業の成果



戦略MGマネジメントゲーム研修の活用事例


< 企 業 >

  • 経営者、経営幹部級管理職研修
  • 一般社員、主任、係長、課長、店長研修
  • 新入社員、内定者、インターンシップ研修
  • 採用選考

< 学 校 >

  • 大学院、大学、専門学校、ビジネススクール
  • 高等学校、中学校、小学校
  • 学習塾、生涯教育

 


戦略MG研修の詳しい内容は → 戦略MGインストラクター協会まで